2013年04月03日

 ベルフラワー

P3211103.JPGベルフラワーです。可憐に咲く小さな花が好きで、毎年この時期、数ポット買うのですが、宿根草なのに、花後に生きながらえたためしがありません。管理の仕方が悪いのでしょうか。今年も挑戦してみます。

早起き鳥ウェブサイト
posted by earlybird at 22:40| Comment(4) | TrackBack(0) | 白馬 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
鈴なりの可愛い花に見とれてしまいました。我が家もどうしても都忘れが育ちません、でも今年鉢植えの梅に実が付きました。嬉しくて、腰痛をかばいながら、植え替え作業を始めています。主人息子に叱られながらもやめられません。
Posted by おかまち at 2013年04月08日 21:09
おかまちさん、こんばんは。
早起き鳥のミヤコワスレは毎年元気に咲いていますよ。ちょっと調べたら、ミヤコワスレは暑さにはあまり強くなくて、半日陰くらいの環境がいいらしいですね。
 早起き鳥の建物周りも大きな木がいっぱいあるので、ちょうどそういった環境になっています。だからいいのでしょうね。
 反対に、日当たりを好むような物は、いまいち育たないです。大部分の花は、日当たりを好みますから、早起き鳥で植物を植える際、選択肢は少なくなります。夏ならインパチェンスのような花ですね。ちょうど今頃、春の花は半日陰の環境で咲き誇る種類がほとんどない(知らないだけ?)ので、ちょっと殺風景にはなっています。(笑)
Posted by earlybird at 2013年04月09日 20:20
こんにちは。やはり西日が当たるベランダは夜になっても日が蓄熱され無理なんでしょうね。早起き鳥さんはいつも綺麗なお花がいっぱいに思いますが向き不向きがあるのですね。こちらは椿、沈丁花など木の花はうまく咲きお茶花として楽しんでいます。いろいろありがとうございました。
Posted by おかまち at 2013年04月11日 16:26
おかまちさん、こんばんは。
西陽の当たるベランダだと、簾などで遮光することで半日陰の状態を作れますし、鉢植えだったら、鉢底にレンガとかブロックを二つかませてベランダからの直の熱をさえぎる。。。なんてのはどうでしょうか?
 ◆二つ◆かませるというのは、ひとつだと、鉢底が空気に触れる面積が少なくなるので、そのぶん放熱効率が良くないと考えるからです。二つのレンガかブロックを、◆離して◆置き、その上に鉢を載せます。すると鉢底とベランダの間に空間が生まれますね。
Posted by earlybird at 2013年04月11日 22:55
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