2013年03月31日

季節の恵み

CIMG4442.JPG
深い雪が春の訪れですこいずつ解け出す頃、野山の恵みがぽつぽつと食卓に上ります。山うどを甘辛く煮てみました。このあたりではうどはあまり見かけませんが、売られています。
 うどの大木っていう言葉はよく聞きましたが、うどを見たこともなかった時代には、想像もつきませんでした。しかしなるほどです。これはあまり大きくなってからだと美味しくありません。

早起き鳥ウェブサイト
タグ:山菜
posted by earlybird at 23:52| Comment(2) | TrackBack(0) | 料理 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
白馬も日差しが柔らかくなったでしょうね、ふきではなくうどなんですね、ごはんが進みそうです。調理法も多いですがなかなか使うことがなくて、、関西はいかなごが出回ると春を感じます。
Posted by おかまち at 2013年04月07日 16:50
おかまちさん、こんばんは。
ふきもあります。でも、うどとかは、関西ではそうお目にかかれなかったので、私にとっては新鮮に映るんですね。
Posted by earlybird at 2013年04月07日 21:47
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。
この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/353480903
※ブログオーナーが承認したトラックバックのみ表示されます。

この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。